フランスへ知多半島をPR

Japane Expo

全国でも初の試みとなる、障がい福祉施設と行政と民間の連携による地方創生プロジェクト「知多半島創生~隠れた宝物を世界へ~」を実施しているMaison de Giftが、知多市長を表敬訪問します。

Maison de Giftは、平成27年3月1日に知多市最初の障がい者&難病患者&がん患者を主体とした就労継続支援A型事業として開設しました。
主な業務は、デザイン;システム開発;ライティング;びわ茶作り。
障がいや難病;がんを抱えていても、愛する地元の素晴らしさを少しでも世界に発信したいと、オリジナルキャラクター「アルパカ Aku」を創り、知多半島の紹介ゲームにて、PRを行っています。

この度、本プロジェクトが「地域経済活性化に資する放送 コンテンツ等海外展開支援事業」で認定事業として認められ、平成27年7月2日~5日に行われるフランスのJapane Expoに全国で初めて、障がい福祉施設として当事者が参加することが決まり、知多半島のPRを行います。

日時

平成27年6月22日(月曜日)15時00分~16時00分

場所

知多市役所2階 市長応接室

参加者

Maison de Gift  代表理事 佐藤 康太 

  障がい者•難病患者 クリエイター 4名

 知多市市長 宮島壽男

 他関係者 3名

問い合わせ先 05035630603
http://gift1000.org/japane-expo-2015-in